ビジネススクールでの修士論文について

  慶應ビジネススクールでは修士論文を書かなければ卒業ができません。

大まかな流れで言うと、6月下旬にテーマを決めて、プロポーザル資料を準備して、学校側に提出します。その際、副査を最低二人の先生にお願いしなければなりません。

 

 自分の場合、テーマを決めるのに一苦労していて、ゼミではテーマになりうるトピックについて発表を行なっているのですが、かなり突っ込まれます(汗)

 テーマが決まってしまえば、あとは来年1月の提出まで突っ走るだけなのですが、なかなかテーマが決まらず困っています。いくつかの論文のテーマについて考えていたものは実は研究済みだったり、内容的に広がりがないので、かなり知恵を振り絞ってます。

 なんとなく、この感覚は、ビジネススクールに入学した時に事業計画書を書くために、起業をするためのアイデアを考えていた時に近い感じがしています。

 

 修士論文を書くと言うことは、これまでの学びを体系化して、かつ1つの狭いテーマについて様々な角度から分析を行うことができる貴重な経験です。どうしても、社会人だと時間をかけて考えると言うことはコンサルタントでもない限り、難しいのではないでしょうか。自分が社会人の時は、常に多くのタスクを抱えていましたし、ゆっくり取り組むなんてことはできませんでしたが、学生になってみると時間があるありがたみが分かります。

 

 研究室によっては、事業計画書を修士論文にすることを許してくれるところがあります。自分の所属している研究室もそうです。でも、事業計画書をそのまま修士論文にするのは、あまり気乗りしなかったので、自分は論文を将来の事業にも役立つ分野での論文を書くことにしました。

 

 早稲田ビジネススクール(WBS)も修士論文はあるみたいなのですが、働きながら夜間で学ぶ学生さんにとって、修士論文のタスクは重いので、本当に大変だと思います。WBSに通っている友人が何人かいるのですが、いつも仕事を掛け持ちしながら勉強している姿を見ると本当にすごいと思います。

 

 とは言っても、来週にはプロポーザルを提出して、ゼミのOBOGを招いて中間発表会。それまでには、なんとか少しでも形にして発表会に臨みたいと思います。

 

 

マーケティングメモ

ちょっと、気になったマーケティングに関することをメモ。

 

ギンザシックスではポイントカードを発行していない

 4月に東京・銀座に開業した「ギンザシックス」。そのカスタマーリレーションシップ施策は、百貨店業界の“標準型”とは大きく異なようです。館内にBeaconを設置して来場者の動きを把握して、消費者と緊密な関係を築くことに力点をおいているからです。従来であれば、ポイントカードを発行して、顧客の消費性向や好み、頻度などを把握するといういかにデータを集めてそれを生かすというのが現在の主流だけど、ギンザシックスはポイントカードではなく、アプリを活用しているということ。

 

style.nikkei.com

 

 4月1日に富士重工業から社名を変更して新たなスタートを切ったSUBARUも今期、スマートフォン向けアプリ「マイスバル」とDMP(データ・マネジメント・プラットフォーム)を活用した、データドリブンな広告配信の効率化やCRM(顧客関係管理)施策に、積極的に取り組んでいる。車の買い替えの時期に合わせて、SUBARUの車を買ってもらえるように消費者にアプローチするのが狙いだ。ダスキンは会員サイトで顧客と関係強化して解約率が3%低下したと、2017年6月号の日経デジタルにあった。

 

 ギンザシックスはお金持ちの人がターゲットなので、

ギンザシックスは外国人観光客なども含めて、来店回数が年に数回の顧客をどれだけ作れるかが重要になる。

 (style nikkei)

ということなのかもしれないですね。渋谷区もビーコンを設置して、様々な情報を発信していくみたいですし、こういった取り組みは増えていくんだとは思うけど、ますます人間の行動は筒抜けになってしまうんだろうか。

 

www.nikkei.com

 

好調なBリーグ

 昨年開幕したバスケットボール男子のBリーグが好調なのは意外だった。サッカーはともかく、野球なんて、地上波での放送はここ数年で大きく減っているからだ。一方、Bリーグは、日程の半分強を消化した1月末で、1部に当たるB1の1試合当たり平均入場者数は2711人と昨季から29%増加しているとのこと。。入場料収入も、全クラブ平均で昨季から約50%増になっていて、好調なことが裏付けられている。

 アプリを活用したチケットレスの利便性と顧客の囲い込みによって、チームとファンが一緒にゲームを盛り上げられているのが要因みたいだけど、日本ではマイナーなプロスポーツでもやり方次第では、十分に集客ができるということがわかります。これは、地方の商店街や地方活性化のヒントになるだろうか。自分なりにも、もう少し掘り下げて考えてみたいです。

 

www.nikkei.com

Tokyo VR Startups 第3期プレプログラム 始まりました

 Tokyo VR startupsの第3期プレプログラムが始まりました。

2つの席を用意していただけることになったので、カードキーの受け取りやコピー機の使い方など、事務手続きなどで訪問してきました。

 とは言って、学校がまだあるのでこちらのオフィスに滞在できる時間は限られているのですが、時間を作ってプロダクト開発やコンセプト設計に没頭したいと思います。

 

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 今回のプレプログラムは、コンセプトの設計をしっかりと行うと同時にチーム作りをしっかりと行うというところを2ヶ月かけてやっていきます。

 選抜された自分以外の9チームは非常に優秀なチームばかりで、既にコンテンツを世に出しているチームも多いので、それに比べると自分たちのチームは遅れているので、しっかりこの2ヶ月でしっかりとした土台を築いていきたいと考えています。

 

 

始動プログラムへの応募も是非!

 そして、起業に興味ある方は、是非、経済産業省の始動プログラムに応募して見てください。締め切りまで、あとわずかです!自分は2016年にこのプログラムに参加できて本当に良かったと思います。

hillslife.jp

 普段会えない、ベンチャーキャピタルの方や起業のためのプログラムが充実しています。KBSで入学した当時、起業を考えている人がほとんどいない中で、こう言ったプログラムは本当に自分にとって貴重でしたし、既に起業している人やこれから起業する人がいるたちに囲まれる環境は本当に刺激になります。東京と大阪で交互に開催されるので、交通費はかかりますが、投資する価値は十分にあると思います。

 こういった機会を利用して、モチベーションを上げて見てください。

 

 今年も昨年以上にメンター陣が充実しています!自分ももう一度、受講したいくらいです。。特にIDEOのデザインシンキングは本当に素晴らしかったです。他にも元ミクシィ社長の朝倉さんをはじめ、実業界で活躍する人たちとの繋がりは大きいと思います。

sido2017.com

 

赤羽雄二さんの入社3年塾を読んで見た

 以前、赤羽さんの「ゼロ秒思考」について、少し触れました。

赤羽さんはコマツでエンジニアとして活躍されたのち、スタンフォード大大学院に留学され、その後、マッキンゼーで14年にわたりコンサルタントとして活躍された方です。

 

赤羽さんの「ゼロ秒思考」の本と出会ったのが、赤羽さんを知るきっかけになりました。ゼロ秒思考というのは、すでに多くのブログなどで紹介されていますが、特によくまとまっているのが、torikagoさんのブログです。

 

toricago.hatenablog.com

 

ゼロ秒思考とその効果について

 ゼロ秒思考はとてもお金をかけずにできる思考訓練だと思います。A4のコピー用紙を横置きにし、1件1ページで、1ページに4~6行、各行20~30字、1ページを1分以内、毎日10ページ書くという単純なものです。

 内容は、「なぜMBAが必要なのか」と言ったことから、「どうやったら、彼女と仲良くやっていけるのか」(笑)と言ったくだらないことでも、どんどんメモを取って行くことです。これは、メモ書きを続けて行くと実感できると思うのですが、自分の頭の中が整理されて、人に相談できない悩みでも、不思議と文字化して書くことで、自分の中で緊急度と重要度が整理されていく。そして、アクションプランについてもメモ書きをすると、次に自分が何をすればいいのかが分かってきます。

 

 最初は、20〜30字を5行程度書くことも難しいかもしれません。

でも、慣れてくるとスラスラと書けるようになります。そして、書くテーマについても掘り下げてみたり、時間をおいて改めて書いてみることで、自分の中で考えが深まって行く。このゼロ秒思考のメモ書きは、考える癖をつけるのと同時に瞬発力を養う訓練だと思う。また、数をこなすことによって、ちょっとした成功体験を積み上げることができるのも自信につながるのだと思います。

 自分は、このゼロ秒思考を続けて、赤羽さんのプレミアムサロンにも1年間入会していました。

b-t-partners.com

入社3年塾を買ってみた

 赤羽さんの本が出ると一応、全部買うことにしています。入社3年塾という本が今年、出版されました。自分のように10年以上、企業に勤めた人間でも、参考になることが多いと感じています。しかも、これまで赤羽さんが出版した本のまとめみたいな感じにもなっているので、とっつきやすいかと思います。

入社3年塾: 今、何を知り、どう考え、挑戦するか (単行本)

入社3年塾: 今、何を知り、どう考え、挑戦するか (単行本)

 

 

 私はマッキンゼーに入社して日本のオフィスで3年半の後、ソウルに移り、マッキンゼーソウルオフィスを立ち上げて10年間、韓国の大手財閥の経営改革に取り組みました。

 その時、 まだ韓国人のコンサルタントがほとんどいなかったため、世界中のマッキンゼーコンサルタントに声をかけ、100人以上を呼んでプロジェクトを実施しました。

(中略)

 彼らのさまざまな素顔を見てきましたが、特別頭がいいとも思えませんでした。例えば、物理学者、数学者、将棋・囲碁棋士などは特別頭がいいわけですが、そうでなくても、やり方次第で素晴らしい結果を出すことができるのだ、というのが私のマッキンゼーでの一番の学びだと思います。(P16)

 

 この本のメッセージは、誰でも環境が整い、努力をうまくすれば誰でもかなりの程度の成長ができるということです。

 

 考える作業というのは苦しいのですが、メモ書きという簡単な作業が自分にはあっていたのだと思います。難しいと、継続するのが大変ですしね。

 

「言葉にできる」は武器になる。

「言葉にできる」は武器になる。

 

 

 梅田さんの本では、人を動かすために自分の思いをどうやって言葉にして伝えるのかという、広告代理店のコピーライターの視点から描かれています。書いていることは、真っ当なことばかりで、考えの深め方は、赤羽さんの本に通じるところもあるようにも思えます。自分自身も日々学びの中で、成長できるように頑張っていきたいと思います。

 

第3期インキュベーションが始まりました

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 今日は、Tokyo VR Startupsの第3期のキックオフでした。Gumiの國光さんの挨拶からスタート。

 

 3期は10チームの参加になります。VRやARのチームが多い中、AIをメインで扱うチームは自分たちだけだったので、ちょっとしたアウェー感はありますw

とはいっても、AIとARの融合を目指しているので、この2ヶ月のメンタリングでしっかりと結果を出したいと考えています。

gu3.co.jp

 

 今回集まった10チームがまた個性があってめちゃくちゃ面白い。その内の1チームに先日の村口先生のベンチャーキャピタリスト養成講座の授業にプレゼンに来てくれていた、岸上くんのチームもいました。

www.sbbit.jp

 ソフトバンクの孫さんに影響を受けたという彼ですが、若いのにプレゼン慣れしてますし、熱量もすごい。自分はアニメには全く詳しくはないんですが、情熱を持って取り組むってこうなんだと。すごく刺激を受けましたし、彼のチームづくりなど、参考になりました。

 他にも、たくさんの個性あふれるチームが参加していて、自分自身、とても刺激を受けました。絶対、世界で戦えるサービスを出してやろうと。

 

 ARや最近ではMR(複合現実)に関しても言われることが多くなって来ましたよね。ここの移り変わりのスピードは本当に早いように思います。それだけ、世の中に認知され市場も伸びているからかもしれません。

www.panoplaza.com

 

Tokyo VR Startupsでは様々なVR機器を使うことができます。

その中でも面白かったのが、メンターの方の一人が持っていた、Snapchat Spectaclesです。日本では、まだSnapchatは使っている人はまだ少ないと思いますが、さらにサングラス型のウェラブルデバイスを持っている人は少ないと思います。

というのも、全世界で1万くらいしが出回っていないようなので。

カメラがついたサングラス!SnapchatのSpectaclesで見たままの世界が撮れる | Be Magnetic!

 

これは、レンズについているカメラで自分自身が見ているものをそのままSnapchatに投稿できるというもの。実際に体験して見ましたが、これはこれで面白かった。グラスについているボタンを押すと、撮影が始まります。

 

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こんなワクワクするようなデバイスも開発できればと考えています。

 

 

マーケティング戦略論の授業が面白い

 今学期で一番面白い授業の一つかもしれないのが、マーケティング戦略論です。

指導教官の余田先生の授業なので、必ず履修しなくてはならなかったのですが。。

 

マーケティング戦略論とは

 この科目は、フィールドワークの授業です。毎年、企業の担当者が来てお題を出してくれます。

 今回のお題は、ある東証一部上場企業のマーケティング戦略の課題をどう克服するのかについて考えています。守秘義務もあるので、ざっくりとしたことしか書けずにすいません。最初の授業で、企業の担当者の方々が授業内でプレゼンをし、どのような課題を抱えているのかについて説明をしてもらいました。

 履修は15名弱なので、4チームほどに分かれて、その課題について取り組んでいます。最終発表は6月の上旬なのですが、先方の社長が聞きたいということで、最終発表はお客様の企業で発表することになりました。

 

仮説検証

 自分たちで課題に対する仮説を立てて、それをひたすら検証していきます。仮説出しだけでも骨が折れる作業なのですが、本当に考えるって楽しい。

「イシューからはじめよ」なんて本もありますが、論点と仮説の話は参考になります。

 

イシューからはじめよ―知的生産の「シンプルな本質」

イシューからはじめよ―知的生産の「シンプルな本質」

 

 

 本を読んで分かったつもりでも、実際にやってみるとできない。

そんなことが、KBSでは入って手を動かしながらできる環境があるのも良かったです。

 

 これまでの授業は、実際のケーススタディーを用いたディスカッションが多いのですが、この授業はそれがありません。データを集めて、お客さんのところに訪問をし、競合企業にも足を運んで、ヒアリングを重ねています。1ヶ月で4-5社のアポイントをとって、訪問する予定です。学生の身分だからこそ、会ってもらえると思ってます。

 チーム全員の履修状況がバラバラなので、スケジュールを合わせるのがとても大変なので、できる人がやるというスタンスが強いです。

 

 そのため、タスクが多い分、かなりの時間を取られますが、企業担当者を唸らせる提案をしようとモチベーションを維持しながら、取り組んでいます。向こうの期待値を超えたい。そんな思いです。

 

課題

 着地点が見えないので、暗闇の中を手探りで進んでいるような感じです。仮説を出して検証しては戻って、そんな繰り返しです。締切だけは待ってくれないので、ちょっと焦ります。コンサルの仕事って大変だとなと感じました。お客様からお金をいただいて結果を出していくことの大変さを実感しています。

 

 また、インタビューメモを取るのって大変だなと改めて思っています。

「超・箇条書き」を読んで、練習を重ねても、まだまだという感じ。

 

超・箇条書き

超・箇条書き

 

  キーワードレベルの理解ではなく、ちゃんと文章として理解するのは基本中の基本だと思いますし、お客さんにちゃんとしたレベルのアウトプットが作れないと、たった1枚のスライドすら作れないのかもしれません。

 文章を構造化して、そこからのメッセージをどうひねり出すのか。杉野さんの本ではさらっと書いていますが、意外に難しい。でも習得したいスキルです。

 

 

Aibinbの初期ピッチ資料がわかりやすい

 これまで、何度かブログでピッチ資料について共有してきました。

Airbnbについても 以前のほんの少し、ブログで紹介しました。英語版の記事でしたが。

 

suwajun111.hatenablog.com

 

 ピッチ資料について共通しているのは、直感的なわかりやすさかと思います。限られた時間の中で評価をしてもらわないといけないわけです。そしてそのプレゼン相手は誰なのかによって、伝えたいことは変わってきますが、基本的な構成は変わりません。

 スタートアップを始める人は、ヒトモノカネが劣っています。経営資源がない中で、ピッチ資料は人の心を動かし、共感してもらうための大事なツールなわけです。だからこそ、ここは手を抜かず、しっかりとした資料を作る必要があると思います。

 

medium.com

 

上記のリンク先にはAirbnbのピッチのテンプレートがあり、その構成について説明がされています。

 

 ピッチについて書かれた本で参考になるのは、以前に紹介した「巻き込む力」も参考になると思います。この本は、アメリカのスタートアップが実際に使ったピッチ資料集です。

 

巻き込む力 支援を勝ち取る起業ストーリーのつくり方

巻き込む力 支援を勝ち取る起業ストーリーのつくり方

 

 

スタートアップが実際に使った生の事例は参考になると思います。アイデアで十分稼げる時代でもあると思うので、積極的に他のスタートアップの事例を参考にして、自分の資料も見直してみると良いと思います。

 

 

事業計画書の本

最後に事業計画書については、2冊を参考にしました。

 

プロ直伝!  成功する事業計画書のつくり方 (マンガでわかる!  ビジネスの教科書シリーズ)

プロ直伝! 成功する事業計画書のつくり方 (マンガでわかる! ビジネスの教科書シリーズ)

 

  秦さんの本は、漫画のイラストとともに、アイデアの見つけ方から、誰が顧客なのか、ビジネスモデルの設計、キャッシュフローなど、基本的なことが網羅されています。

テンプレートもダウンロードすることができるのも助かります。

7日で作る 事業計画書 CD-ROM付 (アスカビジネス)

7日で作る 事業計画書 CD-ROM付 (アスカビジネス)

 

 

 赤羽さんの本は、個人的に好きで、これまで多くの本を購入してきました。

特にゼロ秒思考はお勧めです。実際に手を動かして、やってみると自分の思考の整理ができるようになります。思考の整理については、また機会を改めて共有します。

 

 赤羽さんの「7日で作る事業計画書」は先日、紹介したスプリントにも近いところがあるかと思います。第1章の事業計画を作る前にやるべきことの中で紹介されている問題の深堀の仕方などは、赤羽さんのこれまでの本で紹介されている「ゼロ秒思考」や「ゼロ秒思考 行動編」などの話がコンパクトにまとまっており、起業以外にも活用できると思います。

 

ゼロ秒思考については、こちらのリンクも参考になります。

toricago.hatenablog.com

 

自分も大量のvコーンを購入しています(笑)

 

プレゼン資料番外編

  社内プレゼンの資料作成術も持っていますが、この社外プレゼンの資料作成術も持っています。フォントの使い方や写真やグラフの見せ方。社内でのプレゼンでも役に立つ情報が多いです。

社外プレゼンの資料作成術

社外プレゼンの資料作成術